高収入と稼ぎやすさを両立!大阪の有名風俗求人スポットを紹介

こちらを見つめる女性

風俗求人で知っておきたい常識

風俗の商売をはじめるときには、性風俗関連特殊営業の届出を警察署で行うことになります。ここで許可が下りないことには、いくら従業員や設備が整っていても商売をスタートさせることはできません。許可も得ていないのに風俗求人の募集を行っていたとしたら、そのお店は違法風俗店となります。絶対に応募してはいけません。知らないまま入店したとしても警察に逮捕される可能性があります。
コンパニオンの契約は雇用契約ではありません。業務委託契約が基本です。求人に時折書いてあるバイトという言葉に気をつけましょう。悪気はないのかもしれませんが、これで契約の中身が業務委託ならあきらかに虚偽です。雇用と業務委託とでは契約の中身が全然違います。雇用で契約を結んだ人は労働者ですが、業務委託で契約を結んだ人は個人事業主です。個人事業主は労働者ではないので、労働基準法の対象にはなりません。
コンパニオンの給与は歩合給が基本です。時給制や月給制などの固定給ではありません。歩合給は長い時間働けばいいというものではありません。自身の売上がゼロなら給与もゼロになってしまいます。自身の売上に対するコンパニオンの給与の割合のことをバック率といいます。バック率が50%なら売上の半分を受け取れます。残りの半分はお店のものです。

記事リスト

2017年11月24日
風俗求人では風邪対策に免疫力をつけようを更新。
2017年11月24日
風俗求人で稼ぐためには顔出しより接客を更新。
2017年11月24日
風俗求人で知っておきたい常識を更新。
2017年11月24日
「衣装貸与」と表記している風俗求人を更新。
TOP